最新コメント (総合) | たかまつアイデアFACTORY

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最新コメント (総合)

障害者こそデジタル武装を(そのための日常生活用具制度の変更案)

masaさん
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義足のアスリートが参考記録ながらいわゆる健常者の記録を超えた、という話がありますが、デジタル武装した障害者が健常者を超える日が来ると画期的ですね〜 多様化って、本当はそういう所だと思います。

ドローンが飛行するための上空利用許可システム

masaさん
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将来を考えた地権者の皆さんが、丸亀町を日本一の商店街にしました。まだあんまり良く分からないまま賛成してるんですが、高松がドローンのフリーウェイになるとスゴいですね〜 空港周辺は規制が大変ですが、キレイな場所も多いのでドローン撮影用に規制緩和して頂けると嬉しいです。

高松市公式LINEアカウント

masaさん
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中国でのトラブルのせいでしょうか、福山市公式アカウントのレイアウトが変わりましたね…

駐車場の満空情報をITで配信

masaさん
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この駐車の可不可の表示については、デジタル時代なのに何でできてないの?と思います。ナビに料金とともに出てくれるとありがたいです。キョロキョロしながらだと事故の元なんで。

そして、ぜひ上がった利益で、道路に放置されている駐車場情報システムの名残の巨大表示版を撤去して欲しいです。

駅ホームから、シニアカーで商店街へ

masaさん
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映画「明日に向かって撃て」では、自転車を初めて見て「何だそれは?」と尋ねる相手に「Future!」と答えます。自転車が今の形状になるまでにさまざまな技術革新があったと思いますが、シニアカーも定着するように進化すると良いですね。

このサイトの認知度向上

MBさん
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わたしも今日知ったのでその通りだと思う
そもそも期間が短すぎやしないか?とも思う

ミッタシステムを活用した、小中学校の配布物のデジタル化

MBさん
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配布物であるプリントの管理があまりにも大変
なくしておこられる子供を、プリントを管理する手間を減らすためにも賛成
紙資源の無駄遣いだからといって一回しか印刷しないのなら、そもそも最初から電子情報として送ってほしい

大島に光回線早急に敷設してください。

Kouさん
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海底光ケーブルより、5G誘致のほうが実現可能性が高いかと思います。

既往歴・健康診断結果の一元管理と問診票の事前記入

Kouさん
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#003 えっ!!!k-mixRに入りたくない病院があるの???
入れないではなくて入りたくない・・・???
もはや理解できない…
もちろんおっしゃられるように、利活用の選択肢は一人ひとりの市民が握るべき。

CageNinoさん
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せっかくK-Mix かがわ遠隔医療ネットワークがありK-MIX Rも始まるのに、「そんなん入りたくない」という病院があるとしたら、納税者の費用便益はあがりません。それは「みんなの」病院ではなくなりますね。このような市民の健康に直結するプラットフォームへ参加するしないは病院毎の判断ではなく、そのサービスが全市民利用出来る上で、利用するかしないかが市民の判断であるべきです。

公共交通機関の利便性向上

Hiroさん
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カーボンゼロ宣言をしたことを踏まえると、自家用車の利用率を引き下げる効果のある公共交通機関の利便性向上は必須な気がします。

既往歴・健康診断結果の一元管理と問診票の事前記入

masaさん
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レセプト情報を活用した診療支援システム(K-MIXRBASIC)が4月から運用開始との事で、コロナ対策という今までに無かった環境要因が大きく影響したようです。当初は専用カード発行で、マイナンバーカードが利用できるのは8月からとの事ですが、いずれにしても患者側の承認があって初めて利用できる、という当然と言えば当然なシステムになっています。マイナンバーや、デジタル化そのものに漠然とした不安感を覚える方々に対して、安心感を感じてもらう大きなきっかけになると良いですね。

K-MIX R かがわ医療情報ネットワーク
https://kmix-r.jp/

公共交通機関の利便性向上

masaさん
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おそらく以前は

徒歩→自転車→徒歩・自転車プラス公共交通機関 or 原動機付自転車・自動二輪車→自動車

という、年代の移行や行動範囲の拡大による、移動機関の移り変わりがあったかと存じます。

しかし今は子どもの数は減り、逆に自動車所有の大人が高齢者となった結果、徒歩・自転車プラス公共交通機関の層が極端に減りました。その結果として、採算の合わない路線バスは減便を経て廃止されつつあります。

高松市では、この流れを止める、もしくは緩やかにするために、路線バスが高松築港始発のせいで相当長い乗車時間となってしまい、コスト的にも満足度にしても厳しい、という現状を変えつつあります。

具体的には、いくつかの電車のことでんの主要駅を交通結節拠点として、JR高松駅・ことでん高松築港駅ではなく、それらの駅を始発としていくつかのバス路線を編成し直す予定です。バスと電車がそれぞれピストン輸送するイメージです。

しかしこの取り組みも、健康維持や自動車所有のトータルコスト等、色々な意味で自分自身や地域のためになる、と感じる市民がマイカー利用を自粛して、実際に行動しないことには机上の空論になりかねません。

すぐに使える!高齢者向けタブレットとプリペイドSIMのセット販売

masaさん
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>難しくないので
とのご意見ですが、実際には積極的にデジタル機器を取り入れてらっしゃる方々と、そもそも躊躇される方々との間には、大きな差があるようです。高齢者のタブレット活用による葉っぱビジネスで有名になった、徳島県上勝町の取り組みも、実際にはみんながみんな、というわけではなく、高齢者の中でもモチベーションや様々な理由で格差が生じている、と聞いております。

そこで総務省では、地域コミュニティの中でデジタル機器の便利さをお互いに教え合う仕組みを構築できないかと、日本中で実証実験を行なっており、高松市もエントリーしています。

総務省デジタル活用支援員事業成果発表会
https://www.soumu.go.jp/main_content/000733375.pdf
(高松市はいちばん最後のページです)

ぜひmmymさんのような先進的な方が、率先してデジタル機器の便利な使い方を教え合う地域活動にご参加いただけると、大きな一歩になると思います。

ミッタシステムを活用した、小中学校の配布物のデジタル化

masaさん
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昭和時代って、現金が入った「集金袋」を子ども達が学校に持って行ってたんですよ。スゴい大昔の話みたいですねw で、銀行口座からの引き落とし時代に入る過渡期には、口座引き落としができる金融機関が限定されてました。学校近くにある金融機関のみ、みたいな。(今でも?!)保護者にそれらの金融機関の口座がない場合、学校からの月に一度の引き落としのためだけに新しく口座を開設するか、現金での集金を続けるかの2択。あ、今でも保護者がどうしても希望するなら、現金による集金も選択できるのかも知れませんね。

時代の変わり目には、割を食うひとも当然出てくるもので、そこに気を遣ってると先には進めない、という話です。

割を食った家庭のひと より

高松市公式LINEアカウント

masaさん
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なお福山市のLINE公式アカウントに登録すると、毎日コロナのプレスリリースが届きます。プッシュ型です。このあたりも登録者数が万単位になっている秘訣かと思います。

コロナ禍の今、例えば四国新聞の公式LINEに登録すると、お昼過ぎにプッシュ型で県内のコロナ患者数が届きます。しかし市のプレスリリース自体が配信される方がニーズに合っています。この時期に公式LINEアカウントの体制を市全体に切り替えるとともに、コロナ関連のプレスリリースをプッシュ型で登録者に届ける仕組みにすれば、登録者は文字通り桁違いに上がると思います。

そうすれば、今後の災害発生時や紙製品の買いだめ騒動のようなパニック発生時など、プッシュ型の情報発信が必要なときに、市民の1割程度へ向けた情報発信ができて、そこからさらに周囲へと拡散すると思われます。

このサイトの認知度向上

masaさん
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まつりんGさんのおっしゃる通り、多くの方々にこのサイトや取り組みを知っていただきたいですね!残すところ、あと2週間。ラストスパートでいろんなアイデアが出るとイイですね。

オンライン教育で学び合いを

ジャッカルさん
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#001 masaさん、コメントありがとうございます。返事が大変遅くなり、本当に申し訳ありません。

おっしゃる通りだと思います。オンラインによる画一化ではなく、多様化が「交流会」という形式で実現できれば素晴らしいですね。

色んな形式での交流会があれば、参加者にとっても有益ではないかと考えています。

アイデアボックス

コジコジさん
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#001 そうですね。行政がやるからには有識者がいる方が良いですね。苦情や要求の場ではなく、あくまでアイデア発信の場となれば良いと思います。

オンライン教育で学び合いを

masaさん
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たぶん英語圏では「フォーラム」として、インターネットが普及していく過程で国や肩書きや人種年齢性別などを超えた意見交換の場ができているように思います。高松市でもそんな取り組みができるとイイですね。

香川県総務事務システムを参考に高松市財政健全に

masaさん
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全く別の話で恐縮ですが、県や市の体育施設等の予約システムが分かりづらくて仕方ない、と長年感じてます。

アイデアボックス

masaさん
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アイデアに、他市町の事例とか業界の動向とか有識者の意見等がプラスされていると、おそらく一層取り上げてもらえやすいでしょうね。

オンライン交流会の充実を

masaさん
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カテゴリーがいろいろあって、定期的に何曜日の何時から興味と時間がある高松市の人が、チャットか音声かで集まってる、みたいだと面白いかも知れませんね。

高松空港から瓦町までノンストップ!

kagawaissueさん
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いろいろな他県で運転していて、香川ほど運転しやすい県はないと感じます。道路が多く、車が少なく、スピードが出やすい(だからこそ交通事故死者の割合が日本一でもある)。
信号や踏切は、ストレス要因になるが、逆にスムーズに進んでいるときに満足感を得るというわけではない、典型的な「衛生要因」です。
空港から市街地まで約15kmを30分~40分で移動するのは、客観的に他県に比べて遅いとは言えませんし、また、これ以上自動車のスピードを上げて事故時の死亡率を上げることが人に優しい街のあり方とは思えません。

大島に光回線早急に敷設してください。

masaさん
コメント日時

おそらく需要が高いほど実現は早いかと存じます。どのようなニーズがありますか? 先日「令和2年度ハンセン病を正しく理解する講演会」で国立療養所大島青松園の園長さんや大島青松園入所者自治会の会長さんの講演をDVD視聴しましたが、もしかしたら聞きそびれたかも知れません。

デジタルネイティブ社会の実現のために

masaさん
コメント日時

#002
>通りの良い分かりやすい通称
「通りの良い分かりやすい」と一方的におっしゃっている時点で、既に恣意的な議論に陥っている可能性があります。条例を実際にお読みになった上でのコメントかどうかも不明ですし。

>存在がいわゆる『警察』を生み監視社会になる危険性
昨年4月1日に条例が施行されて約11か月。ご指摘のような報道もSNS上の声も寡聞にして存じません。

おそらくkliceさんがいちばん思いが強いのは、自ら(主観です)とおっしゃる「『高齢』な人が担当になる傾向」に対してなのかな、と感じます。それこそ私の主観ですが。そこに感じる理不尽さの象徴が「香川県ネット・ゲーム依存症対策条例」と、その成立過程なのかな、と思いました。

しかし、コロナ禍の中で、またデジタル「敗戦」で、そして今後のAIの普及によって、新しい時代に今までの知識や経験は、ほぼ役に立たない事が分かりました。今は監視社会どころではなく、どちらかと言うと空襲・空爆後の焼け跡みたいなもので、「いやコロナ前は」などと言おうものなら、「は?何言ってるの?」という時代。未来志向・思考で新しく変えていきましょう。

kliceさん
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#001
条例について、通りの良い分かりやすい通称を使わせていただきました。
条例が有名無実で、何の効力も持たないのも存じています。が、その存在がいわゆる『警察』を生み監視社会になる危険性をはらみます。重ねて、危険です。

均等で有るべきは『機会』です。ですが機会と時間はほぼ同一とも考えています。

現状、『インターネットネイティブ』でなく、『高齢』な人が担当になる傾向があるように感じています(主観です)から、それに反対する意図で書いています。適任者であることが重点条件なのは当然だと思います。

デジタルから繋がる顔が見える関係づくり

honestさん
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デジタルが繋がりのきっかけになり、顔見知りが増えれば共助意識や地域愛の醸成にも繋がると思います。
幅広い世代で普及すれば、特に将来過疎地での課題解決に繋がるかも知れませんね!

通勤アプリを会社から配信!

Kouさん
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いいアプリですね。

ただ、このアプリの問題はアプリ自体の仕組みよりも、各々の使い方になりそうです。
現在でも法人クレジットカードや決済アプリ等である意味対応できる側面もありますが、
公用と私用を別けられない人、あえて別けない人が思った以上にいたり、個人個人での実態レベルでのサビ分け等、提供側(会社)と使う側(社員)双方のマナーとリテラシーが大きく問われそうです。

我社も、大昔はガソリンカードやハイウェイカード等をそれぞれに持たせていましたが、結局使用管理が曖昧だったことと、管理自体が業務に対して負担大だったこともあり廃止となりました。
(※不正利用は=横領で犯罪なんですが全然犯罪意識なくやってる方います。会社も地方の中小企業だと風評被害等を恐れて事件化しないですし。)

例えば、直接支払いではなく、例えばマネーフォワードの確定申告連携の様に、使用履歴から経費申請分を選ぶだけで申請できたり、管理側(会社)も承認するだけで、申請者の振込先(〇〇pay等)に即時振り込みできたりしたらいいかなと思います。

市役所との契約に電子契約の導入

masaさん
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クラウドサイン | Web完結・印紙税0円の電子契約サービス
https://www.cloudsign.jp/

導入事例
https://www.cloudsign.jp/case/

導入事例が多くてすぐに確認できませんが、自治体のファーストペンギンを目指すとなると、それなりの対応をして頂けるかも知れませんね。

交通事故低減に向けたSIB活用型自動車保険

マウンティングゴリラ山崎さん
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取組はいいと思いますが、既に保険業者が取り組んでる内容に、市が補助金出すために介入することもないような気がします。

高松空港から瓦町までノンストップ!

Kouさん
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#006 市営バスなんかは信号システムと連動していて、優先的に青信号になるなんていう、嘘か真かわからないような都市伝説的な話ってよく聞きますけどね。

実際のところどうなんでしょうね。

しかし、システム的には簡単にできそうですよね。信号手前の数100mぐらいに受信機つけて、バスには発信機で通過したら切り替える。

今も、大きめの幹線道路やスピードの出やすい道だと、道路上にセンサー(Nシステム等とは別物)があって、その道路の法定速度(個人的に感じるのは+20kmくらい)以上の車が通ると赤信号に切り替わってますもんね。

高松市総合お知らせアプリの導入

Kouさん
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#007 一時期流行ったIT推進事業の名残ですね…
潤沢な予算を背景に、とにかくあれもこれもといろいろな組織(行政、施設、自治会、学校等様々)がそれぞれに情報サイトを乱立し、かといってIT技術に秀でた人材もいない中で、更新作業は自前でできず、予算は削減される一方。
だからといって閉鎖されることもなく、放置状態。
でもって、最悪なことに、新たに作っては放置を繰り返してる。

とにかく、市民の利便性という本質的な目的を設定せずに、作ること、予算を使うこと、声の大きい人の意見を目的に置いて進めた結果。


スマートシティ構想にはこうはなってほしくないですね。

高松空港から瓦町までノンストップ!

まぐまぐさん
コメント日時

#004
私も信号によくひっかかる経験が多いので、すごく共感できます!(逆に青ばっかりで行けるときは気持ちいいですよね!)

できるかどうかは分かりませんが、公共交通が道路環境であっても定時制が守れる仕掛けとセットでできると他の町にも波及できるかもですね。(信号を特定の車線は青に見えて、あとは、赤に見えるとか。既存の優先レーン、優先時間は一緒のままで)
そうすると、一見物理的な信号の多さとのギャップもあって、より利便さを実感できるかもです!不思議な光景だけど、住民の人にも「そんな仕掛けが入ってるなら、普段は公共交通の方が便利だな」ってなって相乗効果がでるかも!

通勤アプリを会社から配信!

masaさん
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通勤に限らず、出張等も全て勤務先からのアプリ経由での支払いになって、申請も領収書も何も必要なくなりますね!

スポーツ観戦の先進技術による人気拡大

masaさん
コメント日時

これからできる香川県立体育館にも最新の収録ができる設備があると、いろんなスポーツの大会もアーティストも来てくれるかも知れませんね。

高松市総合お知らせアプリの導入

masaさん
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#006 現在の
「高松市地域コミュニティ協議会情報 コミねっと高松」
http://www.takamatsu.genki365.net/

ごちゃごちゃしたトップページ

冒頭が高松市と高松市コミュニティ連合会の広報「地域トピックス」という訴求力の無いコーナー
試しに「地域トピックス一覧」をクリックするとほぼ情報は無く、平成26年からの過去ログが並んでいるだけ

その隣に大きな「さがす」コーナーがあって

「イベント行事を探す」
「コミュニティセンター講座を探す」
「お知らせ・募集を探す」
「広報紙を探す」
「活動レポートを探す」

と5つのボタンがありますが、ユーザーにとっては、それぞれにどんなトピックがあるのかイメージしづらいです。

試しに「イベント行事を探す」をクリックすると、古高松の平成21年度各部会活動紹介や、高松市コミュニティ連合会の平成28年度自治体加入促進キャンペーンなど全く不要な情報が並んでます。

ヤバいヤバいヤバい… たぶんこれ関係者以外誰も見てません…

誰が悪いわけでも無く、ただかみ合っていません。
おーみさんのおっしゃるような、元気なまちの、元気なサイトにブラッシュアップしないといけませんね!

デジタルから繋がる顔が見える関係づくり

masaさん
コメント日時

地域の中って、距離が近いだけにかえって言いにくかったり、声をかけづらかったりする事もあります。デジタルがハードルを下げて、周囲にお願いしやすくなったり、ちょこっとボランティアできたりするとイイですね。

高松市総合お知らせアプリの導入

おーみさん
コメント日時

他地域コミの情報も誰でもが手に取れるようになるといいと思います。
コミによって開催講座なども違うので、お隣のコミの講座に行ってもいいと思うし。

そんな風に自然に住民が対流する町って、元気なんじゃないでしょうか。

高齢者がデジタルを使う理由の創造

masaさん
コメント日時

国土地理院ではさまざまな地図や航空写真をデジタルで公開しています。それも今だけではなく、各年代のデータが揃っているのです。これは高齢者ほど楽しいコンテンツです。自分史の地理編を作るも良し。時間旅行を楽しむも良し。家族に見せて驚かせるも良し…

国土交通省/国土地理院/一般の方
https://www.gsi.go.jp/riyousya01.html

以前、かつて香川に修学旅行に来た県外在住の方々に、もう一度修学旅行に来ませんか?という観光キャンペーンが成功したかと思います。

時間軸というのは、高齢の方々のデジタルに関するモチベーションを高めるヒントになるかも知れませんね。

「ちょっとココ分からん」を教えてくれる人

Kouさん
コメント日時

デンマークで、ご提案のようなことを実施しているようです。
参考になるかもしれません。
https://note.com/blkswn_tokyo/n/n43e83e828f1d ("地元の若者をパブリック・エージェントに"という部分)


これからの行政は、困っている人と助けてあげられる人をマッチングし、お互いの安全性を担保するようなプラットフォームになれれば、市民のチカラを行政に活かせると思います。

広域ネットワーク基盤について

池やんさん
コメント日時

#005 コメントありがとうございます。
参考になります。
そうなんですよね。
広域で高速となると、費用はかかります。
それでも、携帯キャリアは、通信容量を使い放題となり始めた昨今で路線バスに配置するのであれば、
取り付け外しは容易ですし、
柔軟に対応できるかなと。
高速バスは、フリーWi-Fi整備ほぼ完遂してますし。
観光客向けだけに考えるのであれば、
あとは、路線バスとタクシーのフリー化。
そして香川Wi-Fiであれば、ログデータとれると思いますし、自動で香川観光HPへ誘われるので良いですね。

KSB跡地は、立地的にも実験しやすいと思います。
高専も近い、駅などからも遠くなく、
市街地からも適度。

期待できると思います。

Kouさん
コメント日時

広域高速ネットワークは確かに有益だと思います。ただ、行政が広域に構築していくとなると費用が莫大に…

現在の4Gもかなりスピードや接続性も高いので、
海外からの観光客に向けては空港や高松駅でプリペイド式の短期利用SIMを販売したり、そういった観光と防災のハブとなる部分(駅、空港、観光施設、高速のSA.PA、公立病院など)に重点的にWiFiを敷設して、自前の広域ネットワーク構築を目指すのではなく、簡便なサービス手続きやサービス案内を充実させる。

自動運転やドローン活用等のICT促進は、今後の5G、6Gの敷設の手続き等を優遇したり、手助けしていくことで地域に高速回線を取り込んでいく。

費用は小さく、効果は大きくを行政には取り組んでほしいです。

KSBさんの跡地をどうにか利用できないですかね?
映像作成等にはうってつけですし、考えようによっては、ワーキングスペースや小規模宿泊施設などにも使えそうです。

これからの行政には、自前で構築すべき事と民間をうまく使い育てるという両軸で施策を進め、また私達市民も行政に頼り切るのではなく、うまく組合せることに軸足を置いていかなくてはならないです。

情報送信型ドライブレコーダーの提供による交通違反撲滅

masaさん
コメント日時

現状では日常的にはNシステム、異常時には防犯カメラとドライブレコーダーからのデータ収集が定着していて、これ以上の行政(県警)への日常的なデータ提供は、市民感情として難しいと思います。

交通死亡事故を減らすために、まずは軽微な交通違反から無くしていく、という方向性は良いんだと思うんですが

横断歩道の徐行と一時停止の徹底などから始めた方が、遠回りでも早いようにも思います。

NHK香川NEWS WEB
横断歩道で歩行者優先を呼びかけ
https://www3.nhk.or.jp/...0210205/8030009184.html

広域ネットワーク基盤について

池やんさん
コメント日時

#003 ログデータで、地元民では当たり前のところでも、外国人や都市部からきた観光客が流れていて新たな観光地掘り起こしもできるのはメリットで、上手く活用できればと思いますが全国的にもまだ上手く活用しきってはいないのかなというのが個人的肌感です。
ゆめタウンの店員さんmovieいいですよね。
せっかくのデジタル化なので、
タイムリーにできる何かコンテンツがあると、
ライブ感も出てきて面白いですよね。
KSBも移転してあのあたりでも何か起きれば面白いですね。最近は、音声コンテンツが盛り返してきてますし。
FM香川の見せ所も出てくるかなと。

masaさん
コメント日時

面としてエリアWi-Fiを整備してデータ収集というアイデアではあったようです。

事業構想/特集記事/かがわWi-Fi 高松 無料Wi-Fiとログデータ分析で、観光事業活性化の後押し
https://www.projectdesi...on-of-videos/003451.php

さらに遡るとエリアワンセグ構想もあったそうで。

「ケーブルメディア四国の モバイルサービスへの取組みと今後の展望」より
https://www.google.com/...w0vbHnOoNMKo3SFn4a6g7Rn

先日、ゆめタウン高松のデジタルサイネージで、店員さん達自身による店舗紹介のショート動画が流れてるのを見て時代を感じました。

5G時代のコンテンツが発生するためにもインフラ整備は大事ですね。

実験型都市Takamatsu

池やんさん
コメント日時

#002 技術者が集まる都市にするには、高松市の投げかけの声を大きくしていく必要ありますよね。
少し先の未来でもいいので、みんなが実感できるものを早期に実現させ、そのための特区を整備するとか。
おっしゃられている実験・実証できる場所を高松市が許可していくことで、他の地方都市よりアピール度が増すので認知度向上と技術者の移住が期待できると思います。

高松市総合お知らせアプリの導入

池やんさん
コメント日時

#003 コミュセン便りもある程度デジタル化のプラットフォームができているので、期待したいところですね。
高松市全体への周知不足なのか、それとも市民全体のデジタル化への障壁の"何か"を取り除かないといけないのか。全体的なのですぐ切り替えとはなかなか難しいのですかね。

広域ネットワーク基盤について

池やんさん
コメント日時

#001 コメントありがとうございます。
コスト面もあるので、香川Wi-Fiであれば、速さ重視せず、多少遅くても面整備してエリア全体利用できて移動しても途切れないようなサービスができれば、
その上にアプリケーション等も乗せて、より観光客が驚くような、またはまた観光で寄りたいと思わせるような都市になってほしいですね。

鹿庭大樹さん
コメント日時

広域高速ネットワークは高松、ひいては香川県には必須だと思います。
香川県は今や世界中から観光客が訪れています。
コロナ禍前はアメリカやイギリスの観光誌に「注目すべき新興観光地」として紹介されてました。
外から来た人達の情報源はスマホ。スマホはWiFiに繋げれば便利です。
どこでもネットに繋げられるという安心感、そして高速というストレスフリー。

これは重要だと思います。今も「kagawa Free WiFi」は設置されてますが、数が少なく遅い。これではダメですよ。

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